2019.3.2

【フリーランス向け】請求代行サービス | フィークル

フリーランスのデザイナーやエンジニアの方々へ質問です。

「請求書を作るのが面倒くさい」や「クライアントの支払いが遅い」と思ったことはありませんか?

 

成果物を納品して仕事をやりきったと思いきや、最後に一番の仕事が残っています。

それが、請求書の作成です。

 

請求書の作成といっても、報酬を請求するには具体的に以下のような流れかと思います。

  1. 契約書を元に請求書の作成
  2. クライアントに請求書の提出
  3. 振込の確認

 

これだけを見ると、そんなに面倒くさいとは思わないと思いますが、実際には請求書関係でトラブルが発生する可能性があります。

  • 担当者・部署を具体的に明記しておらず、クライアント先の会社で請求書が迷子になる
  • 請求Noなど記載漏れを追記して下さいと言われ請求書が返ってくる
  • 請求締め日の都合上支払いが遅れる
  • その他トラブルになった時の対応

 

このようなトラブルを回避するために「クライアントへの請求」から「支払い」までを代行してくれるサービス フィークル(feecle)
を使ってみてはいかがでしょうか。

そもそもフィークルって何?

フィークル(feecle)
とは、フリーランスで働いている方や中小企業向けの請求代行サービスです。

 

フィークル(feecle)
を使えば、案件ごとに請求書の作成は不要になり、入金関係やいざというときののトラブルも無くなります。

 

クライアントに報酬の請求を行う場合、普通は請求書を作成して送付、その後入金の確認という流れかと思いますが、フィークル(feecle)
を使えば、サイト上で必要事項を入力して請求代行の申請をするだけで済みます。

請求代行の申請後は、フィークル側でクライアントへ報酬の請求を行い、その後自分の口座に報酬を入金をしてくれます。

 

そして、フィークル(feecle)
ならではの強みもあります。

 

フィークルの強み
  • 請求代行申請後、フィークルがクライアントへ請求して同意をすれば最短24時間で自分の口座へ入金される
  • 株式会社クラウドワークスが運営会社なので安心して利用出来る

 

 

クライアントによっては、締め日の関係で報酬の支払いが2ヶ月以上先になってしまう場合もあります。

しかし、フィークル(feecle)
の場合、クライアントの締め日は関係ありません。フィークルがクライアントの代わりに報酬を先に入金してくれます。

これにより、報酬の支払いが遅い、遅れるということはありません。

 

また、運営会社はフリーランス御用達のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」の運営会社、株式会社クラウドワークスです。

東証マザーズ上場でもあり、何より「クラウドワークス」を運営しているという立派な実績がある会社なのでお金が絡むサービスでも安心して利用することが出来ます。

 

まとめ

フリーランスで働く以上、トラブルは付き物です。

そのトラブルを少しでも無くすためにフィークル(feecle)
を使ってみてはいかがでしょうか。

登録自体は無料なので試しに登録をしてみて、そこから実際に使うかどうかを検討してみてもいいかと思います。

 

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